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コラム・雑記

軽井沢に定住するなら西側がおすすめ!霧の都に住むポイント

2018年02月22日 Writer:りぞほくん

標高1,000mに位置しており、夏の涼しさが売りの軽井沢。軽井沢が好きなあまり、定住したいと考えている方もいらっしゃるでしょう。
定住するにあたって、良く注意するべきこととして挙げられるのは、冬の寒さや雪でしょう。
しかし、実際には注意するポイントがもう一つあります。
それは「霧」です。ここでは、定住するなら知っておきたい霧の問題についてご紹介します。


■軽井沢は霧が多く発生する

軽井沢で観光したり、休暇で滞在したりするときにお気づきになったかもしれませんが、軽井沢は霧の多い街です。
実は年間100日以上霧が出ているので、平均すれば3日に1日は霧が出ている計算になります。


なぜこれほど多く霧が出るかというと、軽井沢が東の碓氷峠から坂を上った台地であるからです。
碓氷峠の下で発生した上昇気流は、坂を駆け上がるときに空気が膨張して気温が下がり霧が発生します。
軽井沢の春から秋にかけての霧がこれにあたります。
軽井沢の標高約1,000mに対し、峠の下は標高400m弱しかないため、峠越えのときに急激な気圧・気温の低下が起こっているのです。


■定住するなら、霧を避けた軽井沢西側地域がおすすめ

同じ軽井沢でも、旧軽井沢・新軽井沢などの碓氷峠に近い東側地域と隣街の佐久市に近い西側地域では霧の量が全く異なります。
伝統的な別荘地である旧軽井沢エリアは頻繁に霧が発生します。
特に、旧軽井沢エリアでは、霧が多く発生する湿度の高さによって美しい苔庭や、朝霧による幻想的な風景を楽しめます。


一方で、別荘として年数回使うだけならともかく、定住するとなると湿気が多いために洗濯物が乾かず結露対策や建物のメンテナンスのコストも大きなものとなります。
対照的に、西側に行けばいくほど湿気は減っていきます。中軽井沢や追分まで行くと、湿気がかなり減ってくるため、洗濯物が乾きやすい定住向きの物件が増えてきます。
特に、追分は供給されている物件も比較的リーズナブルであり、スーパーなどの日常生活に必要な施設も近いため定住向きでしょう。


軽井沢は霧の多い街です。いざ住んでみたら、霧に慣れて「ミストシャワー」と思えるようになるかもしれません。
しかし、やはり湿気が多いというのは日常生活・建物管理の両面から見て問題となりえるのです。
そのため、別荘ではなく定住するために軽井沢の物件を探している方は、旧軽井沢あたりの東側地域ではなく、まず西側地域を探してみてはいかがでしょうか。

コラム・雑記

軽井沢で別荘を買うなら知っておきたい!エリアごとの過ごし方の違い

2018年02月20日 Writer:りぞほくん

むせかえる夏を軽井沢で過ごす。
そんな生活に憧れを抱く方は多いのではないでしょうか。
しかし、「軽井沢」とひとくちに言っても、多くのエリアがあり、それぞれに違った魅力があります。
軽井沢と言えば、格調高い伝統的な別荘地のイメージをお持ちかもしれませんが、実はそれだけが軽井沢ではありません。
別荘での過ごし方によってふさわしいエリアに違いがあるのです。


そこで今回は、「穏やかに休暇を過ごしたい!」という方と、「活発にアクティビティを楽しみたい!」という方向けの、おすすめエリアをご紹介します。
ぜひ別荘選びの参考になさってください。


■中軽井沢北エリア:多忙な日常を逃れて穏やかに休暇を過ごしたい方へ

今回特にご紹介するのは、中軽井沢北エリアの中の千ヶ滝エリアです。
千ヶ滝エリアとは、中軽井沢から国道146号線を北へ行ったところにある、山間部のエリアです。


標高が他の地域よりも高いために気温が1~2℃ほど低く、夏は涼しく感じられます。
傾斜地帯が多く、森の中にひっそりと別荘がたたずんでいるのが特徴的です。
独特な雰囲気により、根強いファンが多い地域で、特に西区は軽井沢最大の別荘地です。
この西区は大正時代に分譲が始まり、平成の現在に至るまで分譲が行われています。


ちなみ、西区のあさまテラスにはISAKインターナショナルスクール(高等学校にあたる全寮制の学校)もあります。
町の中心から離れているため利便性は高くないものの、高台ならではの静寂、凛とした空気が大変人気のエリアとなっています。
物件にもよりますが、同じように静謐な雰囲気で好まれている旧軽井沢エリアに比べ、供給の多さや価格の面で、別荘を購入しやすいエリアではないでしょうか。


■中軽井沢南エリア:ゆっくりするだけでなく好きなアクティビティに打ち込みたい方に

中軽井沢北エリアの千ヶ滝付近とは対照的に、様々なアクティビティを楽しめるのが中軽井沢南エリアの中の塩沢周辺です。
一番の特徴は、個性的な美術館やスポーツ施設が多く立地していることです。
特にアイススポーツを楽しむにはうってつけのエリアで、子供がアイスホッケーを習えたり、カーリングを気軽に楽しめたり、都内よりずっと安いフィギュアスケートリンクがあったりします。


比較的別荘物件が多くありませんが、塩沢あるいは近隣エリアに別荘を持つことで活発にアクティビティを楽しむことができます。
別荘での過ごし方によっておすすめするエリアは変わっていきます。軽井沢各エリアの魅力を知り、あなたにぴったりの別荘を探し出してくださいね。

コラム・雑記

軽井沢に中古別荘が欲しい方へ!中古の物件をうまく探すための2つのポイント

2018年02月18日 Writer:りぞほくん

「軽井沢に別荘を持ちたい!でも、やはり価格が気になる...」
という方は多いのではないでしょうか。
価格を抑えたい方は、建売販売・注文販売の新築物件ではなく、中古の物件を選ぼうか迷うでしょう。
中古物件でも価値ある別荘は多くあります。


しかしながら、中古の別荘を購入するためにはコツを知っていなければがっかりしてしまうことがあります。
そこで今回は、中古の別荘を購入する際に気を付けるべき2つのポイントについてご説明いたします。素敵な中古物件を探せる手助けになれば幸いです。


■ポイント1:物件探しのポイントを絞り込みすぎない

別荘を購入する人はそれぞれの理想をお持ちでしょう。
しかし、なかなかすべての希望を実現するのは難しいことです。


立地や土地価格のような土地の条件から建物のテイストや使用状態など様々な要素を見なければなりません。
そのため、ある程度柔軟な基準で判断する必要があります。


中古物件を買うということは、既に傷んでいる部分があるかもしれません。
一方で、木造建築であれば経年変化によって味わいの深まった別荘になっているかもしれません。
外したくない条件は選択の軸として残しておき、ある程度許容できる部分については柔軟に対応することをおすすめします。


■ポイント2:別荘の現在の状況に囚われずに判断する

中古物件に関して、買う側が最も気にしていることは、経年による劣化ではないでしょうか。
確かに、築30年なら30年分の劣化が見られることはあります。
新築物件のほうがきれいで清浄な雰囲気を醸し出しているでしょう。


しかし、基礎や構造がしっかりしている建物であれば、少し手を加えるだけで素敵な建物になるポテンシャルがあります。
そのため、物件情報に記載されている築年数は、参考になるものの、その別荘の潜在価値までを見込んだ本当の価値はわかりません。
そのため、築年数だけで判断しないように気を付けてください。


中古物件で全ての希望を叶えることは不可能に近いでしょう。
ただ、中古物件であれば、既に別荘が使える状態として整っているので、家財を整えればすぐに別荘ライフを楽しめることも魅力的です。
自分の気持ちとうまく折り合いをつけて、ポテンシャルの高い物件を探しだしてください。


軽井沢の別荘を紹介する「リゾートホーム」では、新築のみならず中古の物件も多く扱っています。
購入を検討されている方は、ぜひ一度リゾートホームまでご相談ください。

コラム・雑記

軽井沢で過ごし方―別荘で美食を満喫するおすすめスポット

2018年02月16日 Writer:りぞほくん

自然豊かな軽井沢。別荘での休暇を楽しむにも観光で泊まりに来るにも素晴らしい町です。
とはいえ、自然の豊かさだけが軽井沢の魅力ではありません。旅の過ごし方として、自然を眺めるだけでなく、おいしいものを食べることも重視している方が多いでしょう。
夏場の軽井沢には多くの飲食店が立ち並んでいるためたくさんのおいしいものが食べられます。


しかし、おいしいものを食べることができるのは、外食だけではありません。
今回は、別荘でゆっくりとおいしいものが食べられる軽井沢の過ごし方をご紹介します。


■信州の味覚がそろい踏みのスーパーツルヤ

軽井沢にはお高い店だけでなくスーパーもあります。
長野県内にチェーン展開しているスーパーツルヤが軽井沢町にもあります。
中軽井沢駅の南方、中軽井沢南エリアに店舗を構えており、信州各地から取り揃えた肉・野菜・魚・果物のみならず、海産物も陳列されており、買い物をするには困りません。
信州の味覚を手ごろに味わいたい方にはおすすめです。


■軽井沢はパン屋の激戦区

軽井沢観光で外せないともいえるのがパン屋です。100年以上前から外国人文化が根付いていたため、パン食文化の長い歴史から軽井沢各地にパン屋があります。
例えば、旧軽井沢銀座にある「ブランジェ浅野屋」は、大きな石窯と薪の伝統的な工程によって、外はこんがり、中はふんわりと焼きあがったパンが人気です。


追分にある「一歩ベーカリー」は、名所『追分宿』の一角にあり、江戸の茶屋を思わせる雰囲気たっぷりのたたずまいが魅力的です。
見た目だけでなく、天然酵母にこだわった豊富な種類のライ麦パンも店の売りです。
ライ麦は信州の小諸、全てのパンに使っている水も信州産という信州づくしのパンが楽しめます。


■信州の食が集結する「軽井沢マルシェ」

「もみの木広場」というところで2010年から開催されている生産者直売市場「軽井沢マルシェ」には、軽井沢だけでなく信州各地の美食が集まります。
農産物に限らず、ジャムやワイン、日本酒、コーヒーなども販売されています。
生産者の方々がいらっしゃるので、商品のお話を聞きながら買い物を楽しむことができます。


会場は、ハレニレテラスなどのある星野エリアの温泉「トンボの湯」の隣にあります。
軽井沢マルシェは、5月から10月の間に開催され、多くの人でにぎわいます。
軽井沢は信州の味覚を存分に堪能できる地域です。
外食するのも楽しいですが、たまには何か買ってきて別荘でゆっくり召し上がるという過ごし方もおすすめですよ。

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軽井沢の別荘に住んでみる!購入前に貸別荘で軽井沢の暮らしを体験しよう

2018年02月15日 Writer:りぞほくん

夏でも涼しく、自然に満ち溢れた風情ある別荘地、軽井沢。何度か訪れて、いつかはここに別荘がほしい!とお考えになったことはございませんか?
しかし、ホテルに泊まるのと実際に別荘を持つのは違うため、思いもしない問題が発生するのではないかと不安に感じる方もいらっしゃるでしょう。


そんな方々にご提案したいのが、購入前に貸別荘で過ごしてみることです。
貸別荘は、賃貸派だけでなく、別荘の購入を検討している方にもおすすめなのです!
今回は貸別荘で暮らしてみることにどんなメリットがあるのかをご紹介します。


■メリット1:家族で行けばホテルに泊まるよりリーズナブル

トップシーズンに軽井沢に宿泊する場合、ホテルより貸別荘のほうがリーズナブルに宿泊できる可能性があります。
例えば、
夫婦2人と子ども2人の家族4人で宿泊することを想定します。
ホテルの場合、大人各30,000円、子ども21,000円がかかるとすると、合計で102,000円が宿泊費だけで発生します。


しかし、貸別荘であれば、一棟貸しで30,000円からのため、ホテル生活よりずっとお得です。
ホテルのような至れり尽くせりのサービスが必要ない方に特におすすめです。
追加料金を払えば、アメニティ交換・ベッドメイキングなど必要なサービスのみ追加することもできます。


■メリット2:別荘購入前に別荘暮らしを体験できる

百聞は一見にしかず。
別荘を持っている方の話を聞くより、実際に自分で過ごしてみるほうが気づくことが多いはずです。
貸別荘であれば、すぐに別荘オーナー体験をすることができますし、ホテルのコテージと同じような感覚で宿泊できます。


■メリット3:購入後、別荘を有効活用するイメージがわく

貸別荘という選択肢は、何も借りるだけのものではありません。
将来、ご自身の別荘を購入された場合には、貸す側として貸別荘のサービスを活用できます。
ほとんどの方は、別荘を一年の限られた期間しか利用しません。


それだけでも資産の無駄が発生していますが、さらに使用していない期間にも管理費などの費用が発生してしまうため、なおさらせっかくの別荘を無駄にする可能性が高くなります。
そんなオーナーの立場からすると、使用していない別荘を他人に貸すことで、このような無駄を省くことが可能となります。


他人に貸すことを不安に思うかもしれませんが、自分自身も貸別荘のサービスを使ったことがあれば少し安心ではないでしょうか。
軽井沢の別荘を購入したい方は、貸別荘を利用してみるのがおすすめです。
実際に過ごしたことで、別荘の良さ・軽井沢の良さを体感し、購入を検討される場合は、ぜひ一度「リゾートホーム」までご相談ください。
予算や希望のエリアを見ながら、実績豊富な当社があなたにぴったりの別荘をご提案いたします。

コラム・雑記

軽井沢に別荘を持っている方必見!エリア別のおすすめの過ごし方とは?

2018年02月13日 Writer:りぞほくん

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こんにちは。
「ようやく軽井沢に夢の別荘を建てた!」
という方に質問します。どう過ごすかはお決まりでしょうか?
軽井沢にはエリアごとにそれぞれ特徴があります。
今回は、その特徴を活かした軽井沢での過ごし方をご紹介いたします。


【旧軽井沢】

軽井沢といえば旧軽井沢は外せません。
ここから「避暑地・軽井沢」が始まったといっても過言ではないエリアです。
このエリアでおすすめのスポットが「雲場池」です。
ここは四季によって異なった雰囲気を持つ池として有名です。


春には新緑、夏には深緑、秋には紅葉、そして冬には雪景色を楽しめます。
遊歩道は1周約20分でまわることができ、四季をゆったり感じられます。
別荘を建てたからにはゆっくりとした時間の中で生活してみるのもおすすめの過ごし方です。


【塩沢】

塩沢はお子様連れでも楽しめるエリアとなっています。
「軽井沢タリアセン」では四季折々の大自然に触れられるだけでなく、美術館、レストラン、ショップが集まった総合リゾート施設が楽しめます。
家族でゆっくり食事をして、美術館で芸術に触れるという過ごし方は心が洗われるものになるでしょう。


また、日頃あまり運動しないけれども体を動かしたいという方にぴったりの施設があります。
「風越公園」です。
ここではスケートを体験できます。


スケート靴やヘルメットは有料ですが借りることができます。
またスケートの他にもテニスコートやプールも併設されており、夏にはスケートリンクがフットサル場とローラースケート場として利用できます。
久しぶりに体を動かしたいと思われている方に最適です。


【追分】

軽井沢の歴史を感じたいという方には「追分宿郷土館」がおすすめです。
この郷土館は昔の宿の雰囲気を崩さないように旅龍(はたご)風に作られています。
(旅籠:旅人を宿泊させ、食事を提供することを業とする家のこと)
館内では縄文時代から現代までを追って辿れるような展示がされています。
浅間三宿の一つである追分宿をご堪能ください。


【北軽井沢】

軽井沢町からは外れますが、北軽井沢の「鬼押出し」も見どころです。
これは浅間山の噴火によって噴き出された溶岩の凝結地帯です。
鬼押出し園の他に火山博物館もあり、子どもでも楽しめるようになっています。
また園内にある自然遊歩道では、世界三大奇勝に数えられる景色が見られます。(奇勝:珍しい景色)
園内をお子さんと一緒に巡って、普段できない体験をしてみるのはいかがでしょうか。


【最後に】

今回は軽井沢の4つのエリアの中からおすすめの過ごし方をご紹介いたしました。
もちろんまだまだ軽井沢には魅力があります。
そしてその分だけ、楽しい過ごし方もあります。
楽しい休日を過ごせることを祈っております。

コラム・雑記

老後を充実させたい方必見!今からできる老後の資金計画を伝授

2018年02月11日 Writer:りぞほくん

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退職してからも、不自由ない生活を送れるだけの資金をどう蓄えていくのか、こんなことをだれもが一度は考えたことがあるのではないでしょうか。
そこで今回は、老後の資金計画についてご紹介していきたいと思います。


【老後の資金計画の重要性】

老後の資金企画と聞いてピンとこない、面倒だと感じる方も少なくないと思います。
しかし、これは非常に重要なことです。
この資金計画をないがしろにすると、退職後に何不自由ない生活を送れる保証はありません。
今まで頑張った自分へのご褒美として充実したセカンドライフを送るためにもきちんと資金計画を完成させたいものです。


【資産計画】

老後の資金計画の期間を決める際には、年齢別の平均余命を調べることから始めます。
また、自分の健康状態を配慮した上で、予測寿命より少し長い年数に設定するかどうかを決めていく必要がありますが、予測寿命より少し長い年数に設定するとよいでしょう。


【持っている資産を最大限に高める方法】

大切な資産を次世代につなぐために不動産を活用した相続税対策をご紹介します。
不動産投資を始めた場合、相続税評価額を大きく圧縮でき、相続税を節税できるというメリットがあります。


なぜなら、現金と土地・建物での相続税の評価基準が異なるからです。
現金は額面の金額そのままが相続税の計算の基準となり、評価額として扱われます。
現金をそのまま保有するよりも、不動産に組み替えることで評価額はおよそ60%~40%程度にまで圧縮することが可能になります。
このように税制を活用することで、今持っている資産価値を最大限に高めることができます。


【注意点】

ここでは老後資金についてご紹介しましたが、この他にも金融・税制・保険・年金など検討すべき点は多岐にわたります。人生設計においては総合的な資金計画を立て実行することが肝要です


まとめ

今回は、資金計画についてご紹介しました。
老後のためにこれから安定的な資産運用を考えていくことをおすすめします。
ぜひ参考にしていただきたいと思います!

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